Bio部門


1.毛髪による生体内Ca代謝機能分析の受託検査
およびCa代謝改善機能性食品等の開発と提供


カルシウムの役割

カルシウムは命の炎

骨の生理学

毛髪Ca診断の意義

毛髪分析結果レポート(案)

2.その他の機能性食品等の開発と提供

活蚕培養培養
ハナサナギタケ冬虫夏草

仙草泉-AHCC-仙生露

パーソナライズド
プロバイオティクス事業の解説

ビフィズス菌の
宿主腸管定着性

3.水素発泡剤開発

原料提案書

水素OD錠説明書

水素キャンディ説明書

水素発泡入浴剤説明書

たま冷シート企画提案書

Chemical部門


1.民生品

OxProシリーズ
(OxProオックスプロ
パーソナルクリップ)

 OxProシリーズ
(OxProオックスプロ
かびんぼ)


2.業務用

OxPro−Qクイックリリース
 室内燻蒸&消臭対策

二酸化塩素空間殺菌実験報告
(BCI技術開発センター)

3.産業用

二酸化塩素錠剤OEM


二酸化塩素の基礎

基盤研究所

ハイデック
(神戸健康産業開発センター)

冬虫夏草の販売

 

 

 

社名

コーベビオケミア株式会社KobeBiochemia.Inc

設立

昭和62年8月(1987年)

本社所在地

〒651-0084 
神戸市中央区磯辺通3丁目
1-2 NLC三宮7F

資本金

9,500万円

代表取締役

益田 義弘

取引銀行

三井住友銀行 三宮支店

創業

昭和55年4月
(1980年)

主な株主

益田 義弘

 

 

2010年8月1日、ユメックスバイオテック株式会社と株式会社ファーマ研究所とは対等合併し、コーベビオケミア株式会社としてスタートしました。

ビオケミア(Biochemia)とはラテン語の生化学を意味し、今後はバイオケミカル事業を根幹事業として、『より良く「生きる」、より良く「食べる」、より良く「暮らす」』ことのできる社会に貢献出来る商品を開発してまいります。

 

 

 

 


1.CLO2事業

微生物研究で培った研究ノウハウから、安全で高機能な殺菌素材である二酸化塩素剤の民生用・産業用・業務用・医療分野の「殺菌・消毒・防疫・防腐・滅アレルゲン・消臭」の幅広い用途を網羅した「OXProシリーズ」商品の提供。

 

2.ペシロ事業

活きた蚕生体で培養したハナサナギタケ菌<Paecilomyces tenuipes>.を用いた免疫機能の促進、食後血糖値の低減、活性酸素抑制、疲労回復に拘わるサプリメントおよび、同素材を用いたスキンケア商品の販売。

 

3.健康コンセプト商品開発事業事業

・第三世代染毛剤(白髪染め剤)の開発(2014/3 OEM商品供給開始)
・新発想の食品洗浄剤(2015/8 OEM商品供給開始予定)
・最新理論の食す水素発生剤(2015年中にOEM商品供給予定)
・体内エネルギー賦活剤(2015年中にOEM商品供給予定)

 


昭和55年4月
(1980年)

個人創業

昭和62年8月
(1987年)

資本金3000万円で法人化

平成元年

日本列島でインフルエンザ大流行

平成6年2月
(1994年)

ライフサイエンス事業に着手

平成7年5月
(1995年)

1月17日 阪神淡路大震災発生し激甚災害に指定  
(被災を契機に事業の再構築を加速)

平成8年2月
(1996年)

活蚕ハナサナギタケ冬虫夏草の人工培養方法と機能性研究に着手

結核の集団感染全国で相次ぐ  麻疹大流行27万人が感染

平成10年4月
(1998年)

明石海峡大橋開通

平成11年6月
(1999年)

兵庫県の『新産業創造プログラム事業』に認定

8月

兵庫県中小企業振興公社より投資を受け、資本金を4500万円に増資

平成14年4月
(2002年)

神戸大学大学院と「個人最適化共棲物質の基盤研究」に着手

平成15年4月
(2003年)

資本金を5500万円に増資

平成16年2月
(2004年)

京都府丹波町の養鶏農家で高病原性鳥インフルエンザが発生

6月

神戸市特定事業計画に認定される ・兵庫県新規成長事業に認定される

8月

資本金を9000万円に増資

9月

神戸先端医療都市ゾーンのKIBCに基盤研究所を開設

10月

兵庫県中小企業経営革新支援企業に認定される

平成17年6月
(2005年)

中小企業支援ネットひょうご『元気企業』に認定される

8月

『中小企業経営革新等総合支援事業費補助事業』に認定される

9月

販路開拓マーケティング会議の支援企業に認定される

平成18年2月
(2006年)

神戸空港開港

6月

成長期待企業市場戦略構築支援事業に採択される

9月

兵庫県の市場調査対象事業に採択される

平成19年3月
(2007年)

資本金を9500万円に増資

4月

基盤研究所をKIBCから神戸先端医療都市ゾーンのHi-DECに移転

全国の大学で麻疹が大流行 学校閉鎖が相次ぐ

平成20年4月
(2008年)

毛髪によるカルシウム代謝分析方法の研究に着手

7月

塩素系殺菌消毒薬剤の研究開発に着手

平成21年5月
(2009年)

5月16日 神戸高校で H1N1新型インフルエンザの集団感染が発生

9月

次亜塩素酸系 新型インフルエンザ対策商品を発売開始

11月

中国BCI技術開発センターと業務提携 河北省科技大学と技術提携

平成22年1月
(2010年)

二酸化塩素系 インフルエンザ対策商品を発表

2月

毛髪によるカルシウム代謝の人臨床を開始

4月

20日 宮崎県で和牛に口蹄疫発生 飼養牛動物衛生研究所が陽性を確認

6月

二酸化塩素系 院内感染防止装置の病室内実証試験に着手

7月

守口生野記念病院臨床検査科と共同で、多剤耐性感染菌に対するOXPro-Qの綜合臨床研究を開始。

8月

宮崎県で発生した口蹄疫の防疫対策失敗で周辺地域へ感染拡大

株式会社ファーマ研究所と対等合併  資本金1億100万円に

10月

ユニチカ株式会社と販売契約を締結

12月

拡張の為、事務所移転

平成23年2月
(2011年)

安心・安全・高染着なシャンプー式染毛剤の研究開発に着手

3月

11日 東北大震災発生

4月

サージカルマスク5万枚を緊急支援物資として被災地へ送る

OXPro-Pを韓国でも販売開始

平成24年5月
(2012年)

あらゆる酸化染毛剤に使用され、髪に強いダメージを与える過酸化水素に代わる優れた物質を特定
(安心・安全で穏やかな作用ながら染着力にも優れることを確認)

6月

潟gーア紡コーポレーション様と包括的業務提携を締結

平成26年3月
(2014年)

第三世代染毛剤白髪染め商品の相手先ブランドでの供給を開始

平成27年5月
(2015年)

マスクに塗布する美肌菌育化粧品を開発し特許出願する

6月

近畿大学と共同出願の特許「海洋性腐食土の水溶性抽出液およびフルボ酸とその用途」が査定成立しました。

12月

水素発泡剤 Hydro Complex 特許出願審査請求

平成28年4月
(2016年)

熊本地震発生 大分方向にも拡大

 


準備中

 


徳島大学・生物有機化学研究室「抗酸化物質の構造解析」

神戸大学・自然科学研究科資源生命科学「最適化共棲物質の研究」

神戸大学・農学部植物資源学科「NK細胞活性化の研究」

東京医科歯科大学・教養部生物学「メラトニン生成過程の研究」

同、難治疾患研究所「子宮内膜症および子宮腺筋症の予備臨床」

東京大学・理学系研究科・東京農大・瑞穂大学「PMSの予備臨床」

東京女子医大・付属成人医学センター・埼玉医科短期大学「免疫疾患患者のだ液免疫能臨床」

丹羽クリニック(東京)「免疫疾患患者のだ液免疫能臨床」

大阪体育大学・運動生理学科「運動負荷による生理学的変化の臨床」

ハートセラピークリニック(沖縄)「各種疾患の総合臨床」

健康増進クリニック(東京)「各種疾患の総合臨床」

神戸アドベンチスト病院(兵庫)「最適化共棲物質由来臨床」

弘邦医院(東京)「気管支喘息、肺気腫、慢性気管支炎、等の呼吸器疾患と心肺能賦活の臨床」

ロマリンダクリニック(福島)「子宮内膜症および子宮腺筋症の予備臨床」

近畿大学・農学部食品栄養学科「海洋性腐植物質の結成溶解作用の検討」

河北省科技大学化工設計研究所「二酸化塩素剤の用途別濃度とフラボノイド消臭の研究」

守口生野記念病院臨床検査科「多剤耐性感染菌に対するOXPro-Qの綜合臨床研究」

 

以上000000000